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ホームベーカリー・コーヒーメーカー・フードプロセッサー…使わなくなった朝食用アイテムの処分方法

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昨今のオーガニックブームやスムージーブームで、材料をご自身で調整できるホームベーカリーやフードプロセッサーを購入したけど、今では放置している、なんてことはありませんか?

 

おいしいコーヒーを入れようと思って買ったコーヒーメーカーでさえ、市販のものやインスタントコーヒーとあまり味が変わらず、結局戸棚の奥にしまいっぱなしになったり。

 

今回は、便利だと思って購入したけれど、結局使わなくなった朝食用の小型家電アイテムについて、3つの処分方法をご紹介します。

 

リサイクルショップへの持ち込み

朝食用の家電製品は、リサイクルショップで需要の多い商品として結構人気があります。
ダイエットや美容・健康ブームも後押しし、朝食を手早く健康的に済ませたい人にはとくに人気です。

 

買い取りの基準は店舗にもよりますが、製造されてから10年以内、傷や汚れがなく、正常に動くものと定めているところが多いようです。

 

未開封の商品や使用感の薄い製品も買い取り対象になりますし、すでに市場に出回っていない型の製品でも、新品同然であれば買い取ってくれる場合があります。

 

持ち込み台数が多い場合、思わぬ収入となるような金額で買い取ってもらえることが多いので、1台リサイクルに出すことを考えているのなら、他に持ち込めるものがないかを確認してみるとよいでしょう。

 

ネットで中古品として販売する方法もありますが、同じ機種の平均価格を調査したり、傷がつかないように梱包を工夫したりと手間がかかりがちです。すぐに売れてしまえばよいのですが、買い手が見つかるのに時間がかかることも。根気との勝負になりますが、少しでも収入が欲しい人にはお勧めの方法です。

 

不燃ごみか粗大ごみとして出す

もし動きがおかしかったり、傷やひび割れが入っている場合は、ゴミとして出してしまうほうが適切です。

 

フードプロセッサーやホームベーカリー、コーヒーメーカーは、ほとんどの自治体で不燃ごみとして処分することができます。

 

製品の大きさが30㎝以上のものになると、粗大ごみとして扱われることがありますが、ドライバーなどを使用しご自身で分解できれば問題はありません。

 

資源ごみの場合は、自治体に電話申し込みをして回収日時を調整後、スーパーなどで購入した専用ステッカーを貼って指定の場所に出します。

 

自治体によっても処分方法は異なりますので、住んでいる市町村の自治体に問い合わせてみるのが確実と言えるでしょう。

 

自治体のホームページなどにもゴミの分別について詳細が記載されていることがありますので、窓口が時間外の場合はホームページを確認するのもおススメです。

 

回収業者へ依頼する

自治体によって回収方法が異なり、分解して出さなければいけなかったり、出す曜日が指定されていたりと小さな朝食用アイテムでもでも面倒なことがたくさん。
そんな時は、便利な不用品回収業者の活用もご検討ください。

 

『片付けマスターズ』なら、どんな小さな家電でもお電話一本で回収に伺います。
お電話の受付は朝9時~夜21時まで。メールでのご連絡なら年中無休で受け付け可能です。

 

フードプロセッサーなど使わなくなった朝食用アイテムの処分にお困りのときは、お気軽に片付けマスターズまでご連絡ください。